126 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 00:06:05 ID:MiX
おつやで
131 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 20:52:35 ID:VH6
そう言うてくれるとありがたい。
では1981年から
132 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 20:55:26 ID:VH6
1981年センバツ決勝
印旛1-2PL学園(逆転サヨナラ)

優勝投手:西川佳明
法政大学
南海・福岡ダイエーホークス (1986 - 1990)
阪神タイガース (1991 - 1992)
110試合25勝39敗1S
133 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:00:47 ID:VH6
西川。これはご存知の方も多いレベルなのでは。
法大を経て入った南海では新人で10勝(10敗)し
■■がいなかったら新人王だったと言われた。
2年目のオープン戦でノーヒットノーランを達成するなど
7勝を挙げたが実質良かったのはこの年まで。
阪神移籍も功を奏さず、92年で引退した。
最近はトラック運転手をしながら「あの人は今」的な番組に
時折出ていることが確認されており、幸せな家庭を築いている様である。

「逆転のPL」って代名詞は上の78年とこの年で決定的になったのではないか?
134 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:11:08 ID:VH6
相手の印旛高校。
ワイも選手名鑑見ててOBの選手をチラホラ見たが、
もはやその当時ですら甲子園には出なくなってた。
有名どころだとヤクルトの土橋勝征がOB。
78年センバツで甲子園初出場した時もPL学園に1回戦で敗れたらしい。
で、この年は決勝まで行って9回まで1-0でリードしながら裏に2失点の悪夢。
面白いのがこの時の佐藤文男、月山栄珠のバッテリー。
2人は共に高校から阪神に入団。佐藤はドラフト外、月山は3位。
月山は超高校級捕手として期待されたが虎風荘の階段から落ちて肩を骨折、
ということにしたがwikiには実はスキーで、と書いてある。(要出典だが)
佐藤は入団時点で「佐藤文男」という同姓同名の、しかも投手が阪神に在籍していたため
登録名が「佐藤男」になったw
しかも先輩の方はその年限りで退団したため、この表記は1年だけだった。
同じくこの年は同級生の村上信一も阪急に入団している。
この人は大成しなかったが、プロ初打席、2打席目共に代打ホームランという
いまだに他に達成者はいない記録を持っている。
135 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:13:34 ID:VH6
1981年夏決勝
京都商0-2報徳学園

優勝投手:金村義明
近鉄バファローズ (1982 - 1994)
中日ドラゴンズ (1995 - 1996)
西武ライオンズ (1997 - 1999)
1262試合939安打
136 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:23:33 ID:VH6
この人は「第二の板東英二」にならないか、ちょっと心配w
幼少時から報徳学園に入りたくて、目立つために家が貧しい中でも
近所のオッサンを監督にした自分中心の少年野球を作るなど
抜群のバイタリティーを誇り、念願かなって特待生で入学。
しかしこの年のセンバツ、優勝候補に挙げられながら
開会式直後の試合という注目度MAXの試合で、敗退する。
相手は愛知・大府高校。後に巨人で完全試合を達成する槇原がいた。
金村は剃り込みを入れ、開会式前に槇原らに関西弁で脅しをかけるも、
試合が始まると150km超えの槇原の球に手も足も出ず。
しかも金村はさほど打撃もよくない槇原にHRを食らうなど散々。
試合後、ナインは猛烈なバッシングを浴びる。

そこで金村は「夏は絶対に優勝する」と決心。
なんと兵庫県予選から甲子園決勝まで1人で投げ切るという偉業を達成する。
普通、予選の最初は、寄付金が多い家の息子などに投げさせるのだが
金村はそれを阻止し全試合完投。
ただし槇原の球を見て以降、プロで投手はやらない事は決めていたそう。
137 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:26:12 ID:VH6
1982年センバツ決勝
PL学園15-2二松学舎大付

優勝投手:榎田健一郎
阪急ブレーブス (1983 - 1986)

初登板で満塁ホームランを打たれた選手。
141 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:31:13 ID:VH6
1982年夏決勝
池田12-2広島商

優勝投手:畠山準
南海・福岡ダイエーホークス (1983 - 1990)
大洋・横浜ベイスターズ (1991 - 1999)
55試合6勝18敗
862試合483安打
142 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:38:12 ID:VH6
短く持ってヒット狙い、バント、スクイズの従来の高校野球を
スポーツドリンクOK&ウェートトレーニングによる鍛えたパワーで
破壊する、まさに甲子園を変えたのが池田高校。
「やまびこ打線」の中のエースが畠山。
暗黒期ド真ん中の南海に入団し当然弱体投手陣を改善すべく期待されたが
いまいち伸びず最後には野手に転向。
しかしダイエー時代のキャンプで、田淵新監督が「こいつ(畠山)には期待してるんだ」と
取材に来た東尾修に言い、それならとまだ引退してから間もない東尾が
畠山のバッピをしてくれたことがあった。
が、ここで緊張したのか畠山は東尾の球を全く打てず、田淵の心象を悪くしてしまう。
143 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:43:25 ID:VH6
結局90年限りでダイエーを解雇。
すがる思いでテストを受けた大洋に入団すると、
非力な選手の多かった中でパンチ力が開花。
オールスター出場するまで成長する。
その年、1993年には規定打席を満たしたが、
1984年には投手で規定投球回数を満たしており、
近代野球では稀な、どっちの規定も満たす選手となった。
98年の優勝を体験した翌年、引退。
144 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 21:59:47 ID:VH6
1983年センバツ決勝
池田3-0横浜商

優勝投手:水野雄仁
読売ジャイアンツ (1984 - 1996)
265試合39勝29敗17S

「阿波の金太郎」
とても投手には似つかわしくない体形から、
これまた野手が遊びで投げてるようなフォームで重い球を投げ込んだ。
一見、速くは見えないが威力があり、今なら中崎みたいなタイプか。
特にピンチに強く、96年中日との大一番で満塁で迎えたパウエル(勝負弱い事で有名)を
内角一本で攻めゲッツーに打ち取り、一気に流れを引き寄せた。
高校時代はエースで4番であり、プロでも時折バットで活躍。
1988年のオールスターでは延長12回裏に代打で登場し、
見事犠牲フライを打ち上げMVPに選ばれている。
この時ホームインしたのはやはり投手で代走の大野豊だった。
145 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:00:16 ID:juV
槇原って高校で150キロ越えてたんか
146 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:02:48 ID:VH6
>>145
当時の事を書いたクロニクル本にはそう書いてあるのが多いなぁ。
でも実際、巨人1年目の速さからしたらいってたんじゃないか
147 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:09:43 ID:VH6
1983年夏決勝
横浜商0-3PL学園

優勝投手:桑田真澄
読売ジャイアンツ (1986 - 2006)
ピッツバーグ・パイレーツ (2007)

これは詳しい説明不要でしょう。
ピッチング、バッティング、フィールディング、
全ての部分で高いレベルを兼ね備えた小柄な大投手。
前年、高校野球に革命を起こした池田高校を
準決勝で1年生のKKコンビが粉砕するあたりまでは
高校野球史上屈指の名ストーリーとしていまだに評価が高い。
149 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:15:16 ID:VH6
1984年センバツ決勝
PL学園0-1岩倉

優勝投手:山口重幸
阪神タイガース (1985 - 1994)
ヤクルトスワローズ (1995 - 1996)
283試合41安打

プロですぐ野手転向し、引退後打撃投手になるという稀有な人。
2018年現在でもまだヤクルトに在籍しスコアラーらしい。
wikiによると94年に解雇された後、ヤクルト監督のノムと面接したところ
甲子園優勝投手でいながら、真摯に取り組む姿勢がよい、との
理由でテスト無しで入団が決まったらしいので、人間的に素晴らしい方なのだろう。
150 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:21:24 ID:VH6
1984年夏決勝
取手二8-4PL学園(10回)

優勝投手:石田文樹
早稲田大学(中退)
日本石油
大洋・横浜ベイスターズ (1989 - 1994)
25試合1勝

名将・木内監督に率いられ一世を風靡した「取手二高」のエース。
谷繁、石井琢らと同期入団。
横浜の打撃投手をしていた2008年、直腸癌で死去。41歳。
151 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:24:29 ID:VH6
1985年センバツ決勝
伊野商4-0帝京

優勝投手:渡辺智男
NTT四国
西武ライオンズ (1989 - 1993)
福岡ダイエーホークス (1994 - 1997)
西武ライオンズ (1998)
123試合45勝40敗2S
165 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:59:53 ID:gHm
>>151
この時の高知がレベル高かったんだよね
152 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:37:42 ID:VH6
3年春のセンバツで初出場。
1個勝てれば、の無欲で臨んだところあれよあれよの快進撃。
しかし準決勝の相手はKKのPL。
もはやこれまで、と思われたがここで渡辺の剛球がうなりを上げる。
特に清原の打席では明らかにギアを上げ、3三振に抑え込む。
この時の様子は今でも動画で見られるが、今基準で見ても寒気がするくらい。
とにかくホームベース上での球の強さが凄く、最後の打席では
清原がまともなスイングをさせてもらえずに三振。
決勝の帝京戦ではもはや余裕のピッチングで完投勝ち。
しかし、夏は県予選決勝で高知商に敗退し出場ならなかった。
地元のNTT四国に進むがここで故障。
表向きはプロ拒否ということになっていたが、西武の選手御用達の
外科医による手術をドラフト前に受けており、西武得意の・・・
だったのでは?と言われた。
西武は完治するまでは絶対に使わないと約束し、1年目は19試合のみの登板だったが
効率よく10勝を挙げている。
そこから3年連続2桁勝利を挙げその3年目には最優秀防御率を
獲得したがプロで良かったのはそこまで。
以降は故障の再発、フォームの崩れ等が頻発し、
西武秋山・ダイエー佐々木の「世紀のトレード」の1人として
ダイエーに移籍するも低迷から脱却はならなかった。
154 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:39:47 ID:VH6
1985年夏決勝
宇部商3-4PL学園(サヨナラ)

優勝投手:桑田真澄

「甲子園は清原のためにあるのか!」の試合
156 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:40:57 ID:juV
渡辺の夏はどうやったんやろ?
158 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:42:07 ID:VH6
>>156
上にも書いたけど、予選決勝で負けちゃった。
157 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:42:03 ID:Jji
KKですら5回優勝無理なんやな
159 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:45:42 ID:VH6
1986年センバツ決勝
池田7-1宇都宮南

優勝投手:梶田茂生
プロ歴無し
筑波大学
日本生命

久しぶりにプロ行かない人。
しかしその後の経歴がエリートですごい。
160 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:48:51 ID:VH6
1986年夏決勝
天理3-2松山商

優勝投手:本橋雅央
プロ歴無し
早稲田大学

4番の中村良二(近鉄)が今の天理の監督
161 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:53:47 ID:VH6
1987年センバツ決勝
関東一1-7PL学園

優勝投手:橋本清
読売ジャイアンツ (1988 - 2000)
福岡ダイエーホークス (2001)
134試合9勝12敗8S

優勝投手だが先発した野村弘の方があらゆる面で上か。
巨人ではいきなり江川の背番号30を受け継いだが
出てくるまでは時間がかかった。
「勝利の方程式」のセットアッパー役として開花したが、
全盛期は短かった。
「プロ野球ニュース」キャスターも務めていたが、
最近はどうもよからぬ話が多く出演していない。
163 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 22:57:35 ID:VH6
1987年夏決勝
PL学園5-2常総学院

優勝投手:岩崎光宏
プロ歴無し
青学大
新日鉄名古屋

これも先発野村をリリーフ。
相手の常総・島田直也は後年、ベイスターズで野村とチームメイトになる。
166 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:02:25 ID:Jji
野村橋本片岡立浪一個下に宮本
この時のPL最強やろ
170 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:04:36 ID:VH6
>>166
色んな意味で最強だが、まともな指導者になったのが1人だけってのは・・・
171 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:07:12 ID:EDZ
>>170
まとも…?
167 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:02:54 ID:VH6
1988年センバツ決勝
東邦0-6宇和島東

優勝投手:小川洋
プロ歴無し
専修大

相手の東邦・山田喜久夫(→中日)は現在わらび餅店を経営。
「キク山田」という登録名は相手を笑わせるための高等戦術。
172 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:07:27 ID:VH6
1988年夏決勝
広島商1-0福岡第一

優勝投手:上野貴大
プロ歴無し
日体大
三菱重工広島

これは相手の前田幸長(→ロッテほか)、「九州のバース」山之内健一(→ダイエー)の方が有名か
177 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:17:59 ID:VH6
1989年センバツ決勝
上宮2-3東邦(10回逆転サヨナラ)

優勝投手:山田喜久夫
中日ドラゴンズ (1990 - 1998)
広島東洋カープ (1999)
222試合6勝8敗

左腕中継ぎが殆どだった。
しかし、この年は決着のシーンがあまりにも劇的すぎた・・・
これは今でも本当に克明に覚えてるよ。動画を見てほしい
https://youtu.be/iYztLOHPc8g?t=13m44s
178 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:19:17 ID:juV
野村って打者としても結構良かったよな
あと橋本全盛期短すぎやろ…
179 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:20:38 ID:VH6
>>178
しかも野村って本当は右利きらしい
180 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:24:37 ID:VH6
1989年夏決勝
帝京2-0仙台育英(10回)

優勝投手:吉岡雄二
読売ジャイアンツ (1990 - 1996)
近鉄バファローズ (1997 - 2004)
東北楽天ゴールデンイーグルス (2005 - 2008)
ヌエボラレド・オウルズ (2009)
NPB1012試合883安打

高校時代から「野手の方が・・・」と言われていたが巨人に投手で入団。
しかしいきなり肩を手術することに。これで完全に野手に。
しかし開花したのは近鉄移籍後だった。
2001年の北側の優勝決定代打サヨナラグランドスラムの
おぜん立てのヒットを打ったことでも有名。
181 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:27:29 ID:EDZ
最近じゃリアル野球盤で活躍中やな
183 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:30:27 ID:VH6
>>181
帝京OBだもんね
182 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:30:15 ID:VH6
1990年センバツ決勝
近大付5-2新田

優勝投手:後藤章浩
プロ歴なし
近畿大
いすゞ自動車

ミラクル新田の方が印象に残った大会だった
184 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:32:58 ID:VH6
1990年夏決勝
天理1-0沖縄水産

優勝投手:南竜次
日本ハムファイターズ (1991 - 1997)
11試合

故障が長引いたまま満足なプロ生活が出来なかった・・・
185 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:36:42 ID:VH6
1991年センバツ決勝
松商学園5-6広陵(サヨナラ)

優勝投手:小土居昭宏
プロ歴なし
立正大

松商学園・上田佳範が目立った大会だった。
当時から打撃もよく、いかにもプロで転向しそうな投手だった。
186 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:41:19 ID:VH6
1991年夏決勝
沖縄水産8-13大阪桐蔭

優勝投手:背尾伊洋
近鉄バファローズ (1992 - 1998)
読売ジャイアンツ (1998 - 2000)
22試合1勝2敗

この時のスターは萩原誠(→阪神ドラ1位、近鉄)だったが
当人も自信は無かったらしく、大成できなかった。
同じ大阪の公立・渋谷高校から甲子園に出た中村紀洋が大選手になった。
187 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:46:37 ID:VH6
1992年センバツ決勝
帝京3-2東海大相模

優勝投手:三澤興一
早稲田大学
読売ジャイアンツ (1997 - 2001)
大阪近鉄バファローズ (2001 - 2003)
読売ジャイアンツ (2004)
ヤクルトスワローズ (2005 - 2006)
中日ドラゴンズ (2007)
ゲーリー・サウスショア・レイルキャッツ (2008)
ロングビーチ・アーマダ (2009 - 2010)
NPB296試合28勝18敗6S

こんなに移籍してたのか・・・
大成はできなかったが、必要とされる場所で長く頑張った感じ
189 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:52:58 ID:VH6
1992年夏決勝
拓大紅陵0-1西日本短大付

優勝投手:森尾和貴
プロ歴無し
新日鉄八幡

プロ注目の右腕だったが社会人へ。
しかしここでヒジが伸ばせないくらいの激痛を伴う故障。
野球部廃部もあり引退となってしまった。
「惜しまれる優勝投手」で必ず名前が挙がる人。
190 :名無しさん@おーぷん 2018/09/18(火) 23:57:48 ID:VH6
1993年センバツ決勝
上宮3-0大宮東

優勝投手:牧野光将
プロ歴無し
近畿大
大阪ガス

この大会から行進曲が「今ありて」になる。いい曲だ(直球
191 :名無しさん@おーぷん 2018/09/19(水) 00:03:48 ID:Ywj
1993年夏決勝
春日部共栄2-3育英

優勝投手:松本貴博
プロ歴無し
大阪経大

育英は複数投手の分業で優勝。時代を先取り。